結末
あなたの追放理由は
魔王とお茶友だち追放
倒すはずの相手と、クッキーの好みが合った。
- ここへ着く道
- 6本/全42本
- ◎肩書きより、目の前の相手を見る
- △空気がゆるむと、目的を忘れる
この結末へのルートの一例
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1宿屋
その前に、道具屋で買いだしをしましょう
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2道具屋
いるぶんだけ買って、少し値切る
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3草原
勇者にまかせて、うしろで荷物を守る
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4受付
勇者のうしろで、ぺこぺこ頭を下げながらついていく
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5玉座の間
「まあまあ、お茶でも」と、あいだに入る
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★結末
魔王とお茶友だち追放
この結末に着く道のひとつです。あなたの道は、遊ぶと出ます。
これは、誰かの追放理由です
あなたも分かれ道を選ぶと、自分の結末がわかります。エンディング8種・入力なし・無料。
追放のいきさつ
魔王のいれたお茶を「おいしいですね」と飲むと、魔王は照れて2杯目をいれてくれました。話してみると、魔王の趣味は紅茶と刺しゅう。気づけば、来週のお茶会の約束までしていました。
戦う理由がなくなったのは、世界にとってはいいことかもしれません。ただ勇者は、ここまでの旅費を王様にどう報告すればいいのか、頭を抱えています。
勇者からの「話」魔王から手紙が来てる。「次は勇者くんもどうぞ」って。……行かないからね。
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娯楽としてお楽しみください。性格や能力の優劣を決めるものではありません。






